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沿革

大正15年

函館市の寄付により済生会函館診療所開設

昭和 4年

済生会函館診療所に財団法人北海道社会事業協会千代ヶ岱診療所併置

昭和14年

増築により財団法人北海道社会事業協会千代ヶ岱病院に昇格(病床総数133床)

昭和22年

恩賜財団済生会、財団法人北海道社会事業協会附属函館協会病院と改称

昭和25年

准看護婦学院設立認可

昭和27年

本会函館病院と改称(社会福祉法人に組織変更)

昭和39年

診療棟及び病棟増改築第2期工事完成(病床総数456床)

昭和52年

結核病棟、その他増改築工事完成

昭和58年

准看護婦学院廃止

昭和61年

結核病棟89床を一般病棟に用途変更

平成 9年

一般病床130床を療養型病床群に変更(病床総数318床)

平成12年

介護保険相談センターとヘルパーステーション「ホーミー」を病院に併設
リハビリテーションセンターを開設

平成18年

駒場町へ病院移転新築

平成20年

病棟再編成を行い、回復期リハビリテーション病棟開設、ヘルパーステーション「ホーミー」を閉鎖

平成21年

地域医療連携室を開設、介護保険相談センターを閉鎖

平成22年

人工透析室を閉鎖

平成30年 2月 地域包括ケア病棟開設
6月 訪問リハビリテーション開始

 

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